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ToLOVEる ダークネス レビュー
0話1〜5話6〜8話9〜12話13〜16話17〜21話
22〜25話 / 26話〜30話31話〜

(2012’8/4)

 

メアの声は井口さんかぁ。どんな感じになるのかな。
そして単行本6巻の発売日とアニメDVD付き第2弾の発売が決定。12月…長いなぁ。


■漫画 『ToLOVEるダークネス』  第22話:After a storm comes a calm〜ともだち〜

水着ヤミが眩しいセンターカラー。3ヶ所から滴り落ちる雫がエロスです。
って、矢吹先生の画集第2弾発売決定だとぉぉぉ!!!
待っていたぜこの時を…発売が楽しみです。
そして単行本は1000万部突破。…えっ1000万…えっ!? 4巻発売時点で200万部だったのに!?
…あ、あぁToLOVEる全18巻を含めての累計ですよね、ビックリした。


御門先生のサービスシーンから始まる22話。
柱の煽り文の位置に吹いた。遊んでるだろこれ(笑)
にしてもここの先生のおっぱい、ちょっと大きすぎやしませんかね。
べ、別に駄目だなんて言ってないよ!おっぱいが大きくて駄目だなんてそんな!奇乳レベルじゃあるまいし!


前回塞ぎ込んでいたナナも、今回はメアと判り合うべく彼女の元へ。


様子を見守る2人がちょっと夫婦っぽいなと思ったり。
「信じよう」のコマの2ショットとかニヤリとしちゃったぜ。
そしてこんな時でも無意識に女性を悦ばせるリトさんはさすがや。


メアの手によって、ナナの深層心理内で具象化した液体状のリト。
このシーン一番の見どころは、リトの左ひざの上にぷっくりと乗っかったナナの股間だと思います。
このワタクシめも彼女の股間の感触をひざで味わいたいのであります。


乳首もしっかりつまんでいる辺り、液体というよりは寒天やゼラチンに似た質感なのでしょうか。
高品質のオナホと考えれば、肌に吸い付いてくるその感触はさぞや気持ち良…おっとこれ以上はいけねぇや。


「今度こそ友達になろう」と、自分の気持ちをメアに伝えるナナ。


「メアはメアだ」と言われ、笑顔で返せばいいのかどうすべきかわからないこの微妙なメアの表情がやばい。
次のシーンでにっこりと笑わず、若干戸惑い気味に言葉を返すのも良いですね。
この一連の流れのメアの表情は、日常回で満面の笑みを見せられた時よりもドキッとしました。
こうして見ると、もう本当に普通の女子高生ですよ。


見えないところでメアの手助けをしていたヤミおねーちゃん。
…あぁ、うん。そっちは見せすぎだと思います。おしりのドアップで登場とかエロい以前にちょっと笑ってしまった。


友達付き合いだけでなく、名ばかりの姉妹としても距離が縮まったように見える今エピソード。
天真爛漫なメアはメアでいいのですが、ちょっと控えめな彼女もいいなぁ。
来月になったらまたみんなでドタバタペロペロやってるんでしょうけどね!(笑)

そして次回ついに動き出すメアの…


あれ?まだ終わってなかったよ!エピローグが用意されていたよ(笑)
リトのぬくもりが忘れられないとか、やっぱりモモと双子なんだなと再認識。


モモ、オチ担当に吹いた。
しかも既にリトさんにペロペロされまくった後じゃねぇか!寝言の「ごちそーさま」ってそういうことかよ(笑)
これだけ異常な寝相の悪さを備えていて、よくToLOVEる初期のララは毎晩潜り込んでて無事でいられたなぁ。


そして次回ついに動き出すメアの主。
ヤミとメアが変わった一番の原因→リトに仕掛ける→トラブルで反撃される
こうですね。
来月シリアスに登場するもソッコーでリトさんによって赤面ギャグ顔にされるんですね!わかってるから!
どこのそらおとだ。




(2012’8/26)

一週間遅れのSQ19『ダークネス』番外編レビュー。

今回の読者プレゼントは水着ヤミのお風呂ポスター。
透けた後の下半身がどうなっているのか非常に気になります。
1000名なら…1000名なら今度こそきっと私にもチャンスが…


■漫画 『ToLOVEるダークネス』  番外編:Anxious(2)〜悩める乙女と兄〜

美柑番外編の後編。
カラーページから話が始まるのって久々ですね。
うん、美柑にはピンクのパンツがよく似合う。美柑は白かピンクじゃないと駄目だと思います。


ポニテ+体操着とか可愛すぎる…!
やっぱり小学校だけあって体育も男女合同なのか…
クラスの男子どもは皆美柑のブルマ姿をしっかりと目に焼き付けるんだろうなぁ…ぐぬぬ。


リトパンツが垂らした冷や汗で何かを勘違いした美柑。
何だと思ったのかな?ニヤニヤ(おまわりさんこのサイトです


美化されまくったリトに吹いた。
兄の話をされて複雑そうな美柑の表情がたまりません。


パンツ食い込みの描写やばすぎるだろこれ。
肝心な部分が見えていなければセーフとかそういう問題じゃない気がするよ!小学生だよ美柑は!(ザシュザシュ
小学生でも感じる時はしっかりと感じるんですね。(ティッシュを捨てながら


リトの鼻についた水滴は…そりゃあおめー、前のシーンがあれなんだから当然答えは出ていますよ。
汗です。問題ありません。
しかし、下着を付けてない妹の股間に全裸で顔を埋める兄って凄い絵面だ。


直後にもっと凄い絵面が来た。


悩める妹の原因はモモでした。
そりゃ大事な友達をトラブルに巻き込みたくはないですよね。結城家に踏み入れたら例外などない。
番外編ながらもたっぷり濃厚なみかん汁を味わうことが出来ました。


今回の美柑のパンツ描写の数は異常。
いや中身はリトなんだから、単に兄と妹のツーショットが多かったと思っておこう。




(2012’9/21)

2週間以上遅れの

■漫画 『ToLOVEるダークネス』  第23話:Summer festival〜祭りの始まり〜

今月は何度目かの夏祭りのお話。
扉絵と本編のナナモモの新鮮な髪型が可愛くて良いですね。
そして祭りに参加はしたもののほとんど出番のない後ろのララと春菜。
唯に至っては時間のかけすぎで参加すら…いや、まだ来月があるよ!


メアとの一件でまた少しリトに心を開いたナナ。
あれ、ナナがいつもより可愛く見えるのは髪型だけのせいじゃないよね。


一方で恋する乙女モードはさらに大きくなるモモ。
と、そんなモモに近づくケダモノが2人。ってお前ぇー!モモに近づきすぎだろ!
そんなに接近していいのはリトだけなんだからなっ!


鬼畜男の妄想の中でリトにりんご飴&水風船プレイを強要されるモモ。
相変わらず面白い発想でエロに持っていくな中島…いや長谷見先生は。
水風船プレイとかただのおもらしプレイにしか見えないもの。りんご飴の方は…モザイクでもかけたらいいんじゃないかな。


これ本当に全部寝相なのか?
どういう寝相をすればモモの桃に顔を近づける体勢になるんだろう…


あぁっ、いじらしい…
こういう描写があるからモモには幸せになってほしいと思ってしまう。
それは他のヒロイン達もそうなんですけど、ダークネス以降はモモ応援派がどれだけ増えたことでしょうね。


他の娘より一歩距離を置きつつも物欲しそうな美柑に萌える。
そして左下のモモが最初籾岡さんに見えて「このメンツで場違いすぎる」とか思っちゃったよごめん。


サービスシーンは妄想だけで終わらず、今回もしっかりと密着トラブル。
まんぐり返しとかまたエロいアングルを…


なんだか物凄く久々に聞いた気がするこれ。
別にヤミも忘れてるわけじゃないでしょうけど、口に出す事はもうあんまり無いんじゃないかと勝手に思ってました。


そしてついに姿を現したネメシス。
こんなにキリッとシリアス顔してても、来月にはリトさんの餌食になってそうで緊張感なんて欠片もないぜ!
「み、美柑をどうしたんだ!」→接近→こける→トラブル完了→「カァァァ///」
ほらもう最初の4Pで完成ですよ。期待してるんだからねっ!

いくらロリでも褐色肌は好みじゃないので、レギュラー入りするならトランスで白肌になってください。


今回ちょっと触れられたデビルーク王妃。
この後ろ姿はどうしてもセフィリアをイメージしてしまうんですが、ここで彼女を出してくるのでしょうか。
彼女が母親として出てきたら、某同人サークルが喜んじゃう!くやしいっ…でも…




(2012’10/07)


■漫画 『ToLOVEるダークネス』  第24話:The door of fate〜そしてこれから〜

前回ついに姿を現したマスター・ネメシスが早くもカラー絵で。
うん、褐色が好かない私でも、カラーだと若干肌色が濃い程度で全然問題なくいける。
(美味しく頂けるという意味で)


本当に開始4Pでトラブル発動させてて吹いた。さすがはリトさんや。
でも流石にこれで動じるようなキャラではありませんでしたね。


素晴らしい。実に素晴らしい能力の使い方だなぁ。
これこそがトランス能力の真骨頂ですか。
ヤミも前に試してましたけど、もっと頻繁にやってくれてもいいんじゃないかな。
巨乳じゃなくてより貧乳へのトランスを。

それにしても右のネメシスの表情は非常に妖艶で魅力的。
エロ方面で積極的且つクールな子っていいなぁ。


おお、おま、おま…!
見えるだろ!この体勢、この視点は見えるだろ!
ネメシスも意外とコミカルな表情を見せてくれるキャラで安心しました。
というかもはや褐色が苦手とかそんなんどうでもよくなってきたわ。
ネメシスちゃん可愛い!喜んで調教を受けたい。


また尻尾をアレなものに見立てて攻めておられるっ!
何度目だっていうか今回はより露骨すぎじゃないですかね!?
こんなものを常に外気に晒しているのは危険すぎやしませんか。…今更ですが。


ネメシスちゃんたら、普通にこんな笑顔も出来る子なんですね。
この笑顔に裏表があるかどうかはともかく。
こんな可愛いネメシスちゃんに裏なんてあるわけねーだろ!
ふざけたレビュー書いてんじゃねぇぞ!ネメシスちゃんは良い子だよ!

ネメシスちゃんは良い子です。


ネメs 祭りが終わる前に無事出番を貰えた唯。
「は…」とかなんだおい可愛いなー!もうっ可愛いなーっもう!


そしてセリーヌと同じ目線で花火を見物する唯に胸キュンだわ。
あぁもう本当にセリーヌ大好きだな唯は。何度妄想で自分の娘にしたかわかんないものね(笑)


何だかんだでこのツーショットが一番微笑ましいというか安心感があります。
絡む回数が減った分、たまにはララと思いきりイチャイチャしてあげて欲しいですね。
うん、そろそろララメイン回が来てもいい頃なんじゃないかな。




(2012’10/23)


■漫画 『ToLOVEるダークネス』 番外編:爆熱少女マジカルキョーコ炎<フレイム>

SQ19番外編、今回の主役はルンとキョウコの芸能界コンビ。
相変わらずルンのこの衣装は子供向け特撮番組とは思えない露出度。
(いや、近年の特撮も結構凄いのかもしれませんが)
自分の二の腕をむにっとつまむ動作にちょっとしたエロスが感じられていいよね…


このドヤ顔、美しい…
カメラマンがどの位置から撮影しているのにもよりますが、
このアングルでテレビ放送なんてしたら、ルンが全国の男どものオカズにされてしまうっ!
この衣装で出演している時点で…いや芸能界入りした時点でもうとっくの昔にオカズの対象ですよね、うん。

でもこれらのベストアングルを堪能出来るのはリト以外にいてはならないんだ。


当然ポロリなんてリトの特等席じゃないと駄目なんですよ!
あぁ、キョウコは女の子だから問題ない。


ヘアピンを外した春菜との描き分けが、以前よりも出来ているとは思うんですけど、
今度は若い頃の御門先生に見えてきた問題。シャワーシーンとか描かれると余計に(笑)
しっかしルンもキョウコもおっぱいでっけぇな!

久々のルン回だったのは嬉しいんですけど、やっぱりリトと絡んでくれないと魅力も発揮出来ませんよね。
またいずれ本編の方でルン回があるといいなぁ。
キョウコの言う「一肌脱ぐ」が今後本編でのルン回に繋がると信じて。


そしてSQ19本誌の企画ではまた新たなクリアファイルプレゼントが。
また1枚、次の画集に収録されるイラストが増えましたね!表紙と扉絵含めれば3枚か!
SQ増刊誌だけでカラー原稿3枚(+クリアファイル差分)とか、どんだけハイペースだよ。

これで来週のSQ本誌は巻頭カラー+ポスターとか…尊敬なんて言葉も生温く思えるわ。
矢吹先生…身体だけは壊さないでください…




(2012’11/3)

『暗殺教室』1巻の表紙が大変シンプル。


そしてSQ今月号の付録はToLOVEるダークネスの両面ポスター。(裏面は表面のラフ絵仕様)
そのままこの絵でベッドシーツとして出してほしいです。SQ誌上通販はよ!


■漫画 『ToLOVEるダークネス』  第25話:New move〜似たものどうし?〜

2ヶ月連続で巻頭カラーに登場のネメシス。
これまた可愛い髪型へと変えてきたなぁ。
「キャラクターセレクト」とあるせいか、このトランス3人組が十字キー操作でグルグル回る姿を想像してしまった(笑)

って矢吹先生のサイン会開催…だと…これは凄い事になりそうだ…


美柑ったら、ヤミがメアの事を話してくれなかった事が少々ご不満…?
ちょっと前までは、友達と言っても年上の人に接する感じだったように思えたのですが、
いつの間にか美柑の同級生と同じような接し方になっているなぁ。いや、同級生というよりはリトへの接し方に近いかも。
ヤミに対していじわるも言えるような間柄にまでなったんですね。


友達であるヤミの妹という事で、自分からメアに歩み寄ろうとしてみる美柑。
うなじとワキのドアップとかマニアックな描写はさすがです。
ところで今回の美柑の私服、ちょっと制服っぽくてまるで中学生のように見えます。
いや別にいいんだからね!作中でそんな日が来ることは永遠になくていいんだからね!
長谷見先生が許しても矢吹先生が許さないんでしょうけど(笑)


この…!圧倒的な…!正妻力…!!
たまんねぇ…この妹まじたまんねぇ…!一生リトの内縁の妻であってほしい。
他の男のところに嫁ぐなんて許さないんだからねっ!
…あ、私の所には来てくれて構わないです。来てほしいです。
いや駄目だ来るなっ!3次元にはライバルが多すぎるっ!美柑を嫁にしたい読者が何万人いると思っているんだ!


メアを交えての夕飯作り。
台所で美少女がキャッキャウフフとかいいよね…
そして美柑より、いやToLOVEる一エプロン姿が似合う(と思う)モモの存在感。


野菜切ってるだけで覚醒吹いた。
駄目だー!この殺し屋、料理とかやっちゃ駄目だ!
隠し事とか無くなってから、メアが前より面白い方向に向かって行っている!


今回の犠牲者。
美味しそうな食材の皮を剥いて、モモとナナの新鮮な実があらわに。
まったく、野菜を切らずに何斬ってんだか…
この料理は黙って静観せざるをえない。


お、おいいいいいい!モモナナに続いて、妹の美柑にまでも至近距離で野生のケダモノを!!
しかもなんで美柑の後頭部掴んでんだよ!どうやったらそういう体位に持ち込めるんだリトさぁん!?
今回一番やばいシーンだこれ。


温かい食卓に触れたメアを見て、少し見方が変わった美柑。
急には無理でも少しずつ仲良くなれるといいですね。
…でもメア自身にリトとのペロペロ願望がある限り、親密な関係は厳しい気がする(笑)


最後に、蚊帳の外ながらも読者サービスを忘れないララの入浴シーン。
おしりは勿論、ひざの上の垂れっぱいがたまらんなぁ。


入浴シーンだと思ったら搾乳シーンでした。
乳欲していたのはララじゃなくてセリーヌだったってことね!(うまくねーよ


ちなみに今日11月3日は美柑の誕生日。
おめでとう美柑!年齢はずっと11歳だと思うけどそれは喜ばしいことだと思うよ!